数学高2 / 数学II / 定積分

134_定積分

原始関数の上端での値から下端での値を引き、多項式の定積分を正しく計算する。

この教材の内容

固定した上下端の定積分を原始関数の値の差として学ぶ。3例題と2図で、積分記号、上端と下端、負の端点、逆向きの計算、任意定数の相殺を確認する。8演習では同じ上下端、区間分割、被積分関数に直接代入する誤りも扱い、原始関数と値の差を丁寧に検算する。

教材情報

教科
数学
学年
高2
分野
数学II
単元
定積分
教材タイプ
解説・例題・演習
対象レベル
入試入門
PDF構成
問題・解答が1つのPDF
ページ数
14 ページ
ファイルサイズ
0.4 MB
版番号
v1.2
公開日
2026-10-08
更新日
2026-10-08

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