数学高2 / 数学II / 微分と積分のつながり

135_微分と積分のつながり

上端を変数にした定積分の導関数と、微分した関数の定積分が端点の差になる関係を学ぶ。

この教材の内容

多項式の原始関数を用い、積分で作った関数を微分する関係と、微分した関数を定積分する関係を確かめる。3例題と3図で接線の傾きと導関数の高さ、下端による定数差を対応させる。8演習では変数の役割、下端で0となる条件、ゼロ関数、端点差を忘れる誤りも検算する。

教材情報

教科
数学
学年
高2
分野
数学II
単元
微分と積分のつながり
教材タイプ
解説・例題・演習
対象レベル
入試入門
PDF構成
問題・解答が1つのPDF
ページ数
12 ページ
ファイルサイズ
0.4 MB
版番号
v1.2
公開日
2026-10-08
更新日
2026-10-08

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