数学高2 / 数学II / 指数関数とグラフ

118_指数関数とグラフ

指数関数の定義域・値域・増減・漸近線を、正確な3つのグラフと一定倍率の関係から理解する入門教材。

この教材の内容

実数指数への拡張を踏まえ、底が正で1ではない指数関数の定義と、実数全体の定義域・正の値域・共通点(0,1)を学ぶ。底が1より大きい場合と0と1の間の場合の厳密増減、横軸への接近と有限位置で交わらない理由、y軸対称、異なる底の曲線の上下関係を3図・3例題・8演習で確認する。値域は連続性と両端の振る舞いから説明し、漸近線の一般定義と正値性を区別する。

教材情報

教科
数学
学年
高2
分野
数学II
単元
指数関数とグラフ
教材タイプ
解説・例題・演習
対象レベル
入試入門
PDF構成
問題・解答が1つのPDF
ページ数
11 ページ
ファイルサイズ
0.3 MB
版番号
v1.0
公開日
2026-10-08
更新日
2026-10-08

利用上の注意と著作権

  • 会員登録なしで無料で利用できます。
  • 個人学習、学校・塾の授業内で印刷して利用できます。
  • 教材PDFの再配布、販売、内容を改変した二次利用は禁止します。
  • 内容は予告なく改訂されることがあります。版番号と更新日をご確認ください。
著作権・教材利用について詳しく見る →